旅の+one

もうスーツケースはいらない!3泊分の荷物がラクラク入る大容量バックパック。靴が収納できてジムや登山にも〇

 
▼あわせて読みたい
登山時計の最新おすすめ12選|山で役立つ厳選モデルを紹介!

 
台湾の新鋭ブランド「BeMaster」から、オン・オフ兼用のスタイリッシュな2種類の多機能バックパック「BeMaster ウォーキングバックパック」と「BeMaster トラベルバッグ」が登場。応援購入サービス「Makuake」にて、2021年8月30日(月)までの期間限定で先行予約販売が開始された。

 

▲「BeMaster ウォーキングバックパック」(左)、「BeMaster トラベルバッグ」(右)

 
今回は「BeMaster トラベルバッグ」と「BeMaster ウォーキングバックパック」を同時先行発売。いずれも高品質で機能性を重視しながらも、大容量でスタイリッシュな都会的デザインが特徴だ。

 

 
「BeMaster ウォーキングバックパック」は、スタイリッシュなネイビーカラーに、洗練された一切の無駄を削ぎ落したデザインだ。ビジネスシーンに違和感なく馴染むので、ビジネス用とプライベート用でバッグの使い分けに悩む必要はない。

 

 
「BeMaster ウォーキングバックパック」は、キャリーバッグのようにパカっと開く、大容量クラムシェル型の収納スペースを採用。圧倒的な収納力を誇る。また、ランドリーバッグが付属しているため、汚れた衣類も簡単収納できる。

 

 
背面収納スペースには、クッション性の高いポケットを装備し、17インチのPCがスッポリ入る。中身は充実の2段構造となっているので、タブレット、A4・B4サイズの書類などをスッキリ整理できる。またジッパースペースが2カ所あるため、スマホ・小銭入れ等の貴重品や、歯ブラシや歯磨き粉など旅行に必要な小物も収納可能だ。

 
▼あわせて読みたい
計59Lの大容量!バックパック、トート、ボディバッグの3通りに変化して出張や旅行にも便利

 

 
水筒やペットボトルなどを入れて持ち運べるポケットや、靴の収納スペースがあり、「仕事帰りにジムにいく」「ビジネスとプライベートを兼ね合わせた旅行」といった場合も便利だ。使わないときは、その分内側にスペースができるため、内部空間を効率よく利用することができる。

 

 
底面後ろ側には、レインカバーを装備しているので急な雨でも大丈夫。さらにレインカバーは取り外し可能なので、使用後簡単に乾かすことができる。

 

 
「BeMaster ウォーキングバックパック」には、台湾で特許取得済みのマルチチャネル空気圧分散システムである「Reliver Mark2」が採用。そのため、肩への負担を効率よく分散し、体感重量を大幅に軽減してくれる。

 

 
普段使いでも30Lまで収納可能とかなりの大容量の「BeMaster トラベルバックパック」は、拡張することで40Lまで収納可能。拡張することで2~3泊の旅行や宿泊も無理なくできる。また、キャリーバッグを使用する場合は、「BeMaster トラベルバックパック」を横にして背面スペースに通せば装着可能だ。

 
▼あわせて読みたい
ショルダーバッグにもリュックにもなる、無駄を削ぎ落とした3wayバッグ。どんなシーンでも使える便利なアイテム

 

 
「BeMaster ウォーキングバックパック」も「BeMaster トラベルバックパック」に負けず劣らず、収納力抜群のボディとデザイナーがこだわり抜いたさまざまな機能が実装されている。

 

 
ビジネス、アウトドア、旅行、スポーツ、登山など使うシーンを選ばず、あらゆる場面に適合する「BeMaster トラベルバックパック」と「BeMaster ウォーキングバックパック」。多様化するライフスタイルにぴったりとマッチしてくれるだろう。

 

「BeMaster トラベルバックパック」
先行販売価格:19,184円~20,383円(送料・税込)※プロジェクト終了は2021年8月30日(月)予定
サイズ:H52×L32×W18cm
重さ:1.45kg
容量:30L(拡張時40L)
「BeMaster ウォーキングバックパック」
先行販売価格:14,384円~15,283円(送料・税込)※プロジェクト終了は2021年8月30日(月)予定
サイズ:H46×L28×W15cm
重さ:1kg
容量:13L(拡張時17L)
発送:2021年12月末までに発送予定
Webサイト:https://www.makuake.com/project/bemasterURL

 
source:PR TIMESURL

 
 

関連記事

EDITORS RECOMMEND〜編集部のおすすめ〜

キーワードで記事を探す