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おうち焼肉でも煙たくならない!“煙がでない”ロースターならニオイを気にせず楽しめて、高火力でお店の味を再現できる

 
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衣料品、健康用品、美容器具の輸出入を手掛ける「日新貿易」から、高出力の無煙ロースター「GREECHO(グリーチョ)」が登場。応援購入サービス「Makuake」にて、2021年9月29日(水)までの期間限定で先行販売を開始した。

 

 
「GREECHO」は、卓上タイプの家庭用無煙ロースター。自宅で臭いを気にせず、気軽に焼肉やバーベキューを楽しみたいという声に応えた商品だ。

 

 
屋内で使うロースターは、ファンの吸引力が一番大事。内蔵された超強力ファンが、立ち上がる煙を吸い込み、煙たさを感じることはほぼないという。

 

 
煙を周囲に撒き散らすことのない機能を持つ「GREECHO」。プレート周辺に空気を内部循環させる流れを作り出すことで、煙の拡散を防いでいるのだ。

 

▲出典:応援購入サービス「Makuake」URL

 
一般的なロースターでは加熱部に油が落ちることによって煙が発生してしまう。「GREECHO」は油がプレートの穴からプレート下にある水を張った受け皿に落ちることにより、加熱部に油が落ちることがないのも特長だ。

 
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炭火による加熱は電気ヒーター式に比べるとプレートが温まるスピードが遅い傾向がある。「GREECHO」に採用された電気ヒーターの加熱方法は、電熱線を鉄板の下に配置し、その熱で鉄板を温める。そのため火力が強く、短時間で調理ができる。

 

 
「GREECHO」は、100~1,500Wの火力調節が可能なタッチパネルを搭載。好みの焼き加減に応じて細かく熱量を操作することができ、旨味を逃さずに調理が可能だ。

 

 
開発段階で赤外線やガスを比較してみると、熱ムラが少なくなったのは電熱線の形に広がりのあるタイプだということが判明。「GREECHO」は、焼ムラを最小限にするために電熱線の配置にも工夫がされている。

 
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自宅での焼肉というと、壁や服に少々臭いがつくのは当たり前と割り切る必要があった。また、それが嫌でアウトドア以外ではやらない人も多いのでは。「GREECHO」ならそんな悩みの数々が解消され、いつでも快適な環境で焼肉が楽しめそうだ。

 

GREECHO(グリーチョ)
先行販売価格:27,800円~91,500円(送料・税込)※プロジェクト終了は2021年9月29日(水)予定
サイズ:54.9×28.5×12cm
重量:4.5kg
発送:2021年11月末頃までに発送予定
Webサイト:https://www.makuake.com/project/greechoURL

 
source:PR TIMESURL

 
 

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