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ハワイ発、世界レベルのコーヒーが上陸!多数の受賞歴を持つ焙煎士が手がけるコナコーヒーに注目

ハワイ発のコーヒー豆ブランド 「Paradise Coffee Roasters」が日本で販売を開始する。

 

 
第一弾の商品は、ワイン酵母発酵を施したコナコーヒー「コナ・シャンパンナチュラル・ティピカ」。2021年3月1日(月)より、予約販売を開始する。先立って2021年2月27日(土)から実施された先行予約では、開始から一日ですべての枠が完売し、その注目度の高さがうかがえる。

 

 

 

 
Paradise Coffee Roastersは、多数の受賞歴をもつ焙煎士のミゲル・メザ氏が代表を務める、世界トップレベルのコーヒー豆を製造・販売しているコーヒー会社だ。本拠地はハワイ。2002年に焙煎所として設立し、コーヒー農園にも深く入り込んだコーヒーづくりをしている。

 

 
そんなParadise Coffee Roasterの記念すべき日本初上陸の第一弾商品は、ワイン酵母発酵を施したコナコーヒー「コナ・シャンパンナチュラル・ティピカ」。

 
コナ・シャンパンナチュラル・ティピカは、管理農園であるブラックロック農園から完熟のみ厳選するハンドピックした後、独自のワイン酵母を使用した発酵技術、シャンパンナチュラル法を施した商品だ。爽やかな果実のような酸味とココアニブのような香ばしさと同時に、シルクのような口当たりを楽しむことができきる。また、米国のコーヒーの情報サイトCoffee Review誌でも93点を獲得した銘柄だ。

 
ハワイの風が香る、世界最高峰のコーヒー豆でおうち時間を贅沢に過ごしたい。

 

コナ・シャンパンナチュラル・ティピカ ブラックロック農園
価格:20g 1,500円、100g 5,000円、300g 12,000円(すべて税抜)
Webサイト:https://paradise-coffee.jp/products/kona_champagne-natural-typica_black-rockURL

 
source:PR TIMESURL

 
 

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