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スマホが23回も充電できるポータブル電源。アウトドアにぴったりのサイズで、テレビ・扇風機にも使える

 
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カーパーツ専門にインターネット販売を展開する「WiNEEDS HOLDINGS(ウィニーズホールディングス)」が新たに立ち上げたアウトドア部門「キャリライク」から、初めてのポータブル電源にぴったりの「ポータブル電源 mini」を、応援購入サービス「Makuake」にて2021年7月29日(木)までの期間限定で先行販売を開始した。

 

 
「ポータブル電源 mini」は、ミニとはいえ災害時やキャンプで頼りになる充実のスペックを誇る。スマホやノートPCの電源としてはもちろん、24インチテレビなら7時間、扇風機なら6時間、電気毛布なら3時間と、十分な容量だ。

 

 
普段の生活に違和感なく取り入れられるよう、デザイン・カラーにもこだわっている。ナチュラルなサンドベージュで、インテリアのスタイルを選ばない。緊急時だけでなく、いつも身近に置いて気軽に使うことができる。

 

 
小型だからこそさまざまな場面で使える「ポータブル電源 mini」は、リモートワークのスペースをいつもの位置から変えて気分転換をしたり、家族で過ごすおうち時間の遊びに取り入れたりと、使いみちがどんどん広がる。重量はわずか4.1kg、サイズもW188×D160×H200mmととてもコンパクトで、女性でもラクに持ち運べる。

 
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ソロキャンプやデイキャンプ、ちょっとしたアウトドアにはちょうどよいサイズ感。コンパクトなサイズで気軽に持ち運ぶことができる。電気毛布にも接続可能なので、寒い夜を暖かく過ごすことも可能だ。災害時こそ、人と人の繋がりが大事だが、「ポータブル電源 mini」ならフル充電でiPhone12を23回充電可能。もちろん、そのほかにもさまざまなデバイスに接続ができる。

 

▲出典:応援購入サービス「Makuake」URL

 
従来のポータブル電源に多く採用されているのはリチウムイオン電池。充電・放電のサイクルは約500回とされている。「ポータブル電源 mini」に採用されたのは、リン酸鉄リチウムイオン電池で充電・放電のサイクルが2,000回以上可能となる。また、科学的にも安定していて、安全性も格段に向上しているという。

 

▲出典:応援購入サービス「Makuake」URL

 
今回は、「ポータブル電源 mini」とセットで「ソーラーパネル 120W」を用意。こちらを接続して電気を充電することも可能だ。晴天時なら、約10時間でフル充電できる。

 
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▲出典:応援購入サービス「Makuake」URL

 
日本各地で毎年のようにおこる天変地異。キャンプやもしもの停電・災害に備えて、食料をはじめとした備蓄をしている家庭も多いことだろう。外部との重要な連絡手段となるスマホも、同様の準備をしておきたいもの。「ポータブル電源 mini」なら、普段から身近に置いて使い、もしものときは身軽に持ち出すことが可能。我が家の防災用品リストに加えたい一品だ。

 

ポータブル電源 mini
先行販売価格:28,600円~86,000円(送料・税込)※プロジェクト終了は2021年7月29日(木)予定
サイズ:W188×D160×H200mm
重量:約4.1kg
出力:USB Type-C×1、USB Type-A×2、シガーソケット×1、DCジャック×2
充電時間:5~6時間(ACアダプター使用時)
発送:2021年8月末頃発送予定
Webサイト:https://www.makuake.com/project/carrylike-01URL

 
source: 応援購入サービス「Makuake」URL

 
 

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