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お弁当箱にも水筒にもなる密閉容器が便利すぎる。固体も液体も、容量も自分好みに変えられる

 
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キャンプ用品をはじめファッション雑貨、インテリア雑貨などを販売する「UI」は、容量を自由に変えられ、弁当箱にも水筒にもなる新世代ボトル「STACKUP ブロックボトル」の先行販売を、応援購入サービス「Makuake」にて2021年10月27日(水)までの期間限定で開始した。

 

 
「STACKUP ブロックボトル」は、ブロックのように自由に組み立て、取り外すことができ、普段は普通のタンブラー用途でドリンクを入れて使って、専用の仕切りを利用してさまざまな料理を入れるランチボックスで使用できるマルチボトルだ。

 
基本ベースの底モジュール(360ml)と中間モジュール(180ml)の2タイプモジュールで、構成されており、中間モジュールを追加して、好きなように自由に組み合わせることができる。

 

 
仕切りモジュールなしの場合は、大容量の水筒になる「STACKUP ブロックボトル」。そのときに応じて水筒の大きさを変えることもできる。

 

 
「STACKUP ブロックボトル」は、仕切りが付いたモジュールでいろいろな料理を積み重ねることが可能。もちろん中身が混ざったり漏れたりする心配はない。

 

 
1つの弁当箱の場合、温めるときには入っているもの全部を温めてしまうことになる。「STACKUP ブロックボトル」なら、ブロックボトルが分離できるので、温めたいものだけレンジ加熱することもできる。

 
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大容量ボトルは、奥まで洗いにくかったり、乾きにくかったりして水垢や匂いが残りがち。すべての間が分離できる「STACKUP ブロックボトル」は隅々まで簡単に洗浄でき、上下が開け放たれた構造で乾燥しやすいのも特長だ。

 

 
毎日のランチボックスになるほか、アウトドアでも使える「STACKUP ブロックボトル」。シリコントレーや仕切りモジュールに薬を入れて、水や白湯を持ち歩くこともできる。またジムやトレーニングなどプロテインを飲む人なら、トレーにプロテインを入れて持っていき、摂取前に混ぜて飲むこともできる。

 

 

 
追加オプションとして、ストローを広げて中まできれいに洗浄できるシリコンストロー、ブロックボトル2個、ストロー、フォーク、スプーンが収納できる保温保冷カバンも用意されている。

 
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ブロックのように組み合わせて容量を変えることができ、仕切りモジュールを使わないと大容量、仕切りモジュールを使うと別の飲み物やおかずを入れることができる「STACKUP ブロックボトル」。専用の容器をあれこれ準備せずともいろいろなシチュエーションに対応でき、便利なのはもちろん、環境にも配慮したグッズだといえるだろう。

 

STACKUP ブロックボトル
先行販売価格:4,310円~4,850円(税込)※プロジェクト終了は2021年10月27日(水)予定
カラー:ネイビー、ピンク、スカイブルー
発送:2021年11月末までに発送予定
Webサイト:https://www.makuake.com/project/stackupURL

 
source:PR TIMESURL

 
 

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