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バスタオルはもういらない!乗るだけで全身乾くドライヤーなら時短も可能で、体重も計れる

 
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入浴後、機械本体に乗るだけで体を乾かせると話題の「Take-One BodyDryer」に新機能を搭載した新モデルが登場。販売元のテイクワンテクノロジーでは、応援購入サービス「Makuake」にて「Take-One BodyDryerPlus」の発売を開始した。

 
「Take-One BodyDryerPlus」は、「入浴後に体を吹くのが面倒」「タオルでゴシゴシ体を拭きたくない」といった人にオススメの便利グッズ。足元から吹き出る強力な風によって、バスタオルを使わずに体をまんべんなく乾かすことができる。ふき取りにくい足の指の間やあまりこすりたくないデリケートゾーンも優しく乾かせる。

 

 
「Take-One BodyDryerPlus」は本体の上に乗るだけで起動。足元から大量の風が吹き上がり、体を乾かすことができる。温風/冷風モードの切り替えや風量調節などの操作は足元にあるタッチパネルで。立ったまま足で操作しても問題ないので、わざわざかがむ必要がない。

 
使用後は、本体から降りると自動的に電源がオフに。難しい操作がないので、だれでも簡単に使用できる。連続使用時間は10分。ボディドライヤーに乗って体を乾かしている間に歯磨きを……といったことも可能だ。

 

 
「Take-One BodyDryerPlus」は、待望の体重計機能を搭載。ボディドライヤーと体重計を一つにしたことで、なにかと物が多くなりがちな脱衣所でもすっきり。脱衣所や洗面台が狭く、今までは体重計と別にボディドライヤーを置くのをためらっていた人にもおすすめだ。

 
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「Take-One BodyDryerPlus」は、冷風・温風を切り替えて使用可能。暑い夏は冷風で心地よく、寒い冬には温風で時間をかけずに体を乾かせる。起動中でも足元のタッチパネルで温度の切り替えが可能で、風量の切り替えもワンタッチだ。

 

 
また、新モデル「Take-One BodyDryerPlus」は、あらかじめ手動で温風モードを起動するプレヒーティング機能を搭載。ボディドライヤーに乗る前から風を出しておけるので、寒い日に冷風を必要以上に浴びてしまうことがなくなった。

 

 
「Take-One BodyDryerPlus」の最大風速は35.650m/s。弱風、強風、ターボの3つのモードから風量調節が可能で、風が弱くて、なかなか乾かない、ということはないという。また、大風量でも、必要W数は1,300Wとヘアドライヤーとほぼ変わらない。

 
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「Take-One BodyDryerPlus」の踏み板は取り外しが可能で、水受けタンクの清掃もこれでラクラク。本体は拭くだけで手入れが完了する。取り外した踏み板はホコリや髪の毛などの汚れをサッと洗い流して清潔に保てる。なお、排水が多すぎる場合はアラートで知らせてくれるので、水が漏れ出てしまうことを防げる。

 

 
「Take-One BodyDryerPlus」は、耐水仕様なので風呂あがりにすぐ乗っても、機械内部に水が入り込むことがない構造。主電源もカバーで覆うことで耐水加工をしているので、水濡れによる漏電を防げる。

 
入浴後に機械に乗れば自動で風が吹き出し体を乾かせる「Take-One BodyDryerPlus」。使用中に歯磨きをしたりすることも可能だ。忙しい朝でも、くたくたに疲れた夜でも、時間を有効に活用することができるだろう。

 

Take-One BodyDryerPlus
先行販売価格:31,840~59,700円(税込) ※プロジェクト終了は2021年5月9日(日)予定
サイズ:520×550×210mm
重量:7.6kg
色:グレー
発送:2021年6月末頃発送予定
Webサイト:https://www.makuake.com/project/take1tech29URL

 
source: 応援購入サービス「Makuake」URL

 
 

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