夕日と富士山、そして裸電球が灯る木製桟橋。
千葉県南房総市の「岡本桟橋(おかもとさんばし) 」は、全国でも数少ない木製の海桟橋として知られる海辺の絶景スポットだ。
夕暮れ時には、海にまっすぐ延びる桟橋の先に富士山のシルエットが浮かび、ノスタルジックな光景を求めて多くの人が訪れる。
東京からのアクセスもよく、電車や高速バスを利用した一人旅にもぴったり。
本記事では、岡本桟橋(原岡桟橋)の魅力をはじめ、絶景を「失敗なく」楽しむ時間帯や、アクセス・駐車場情報まで詳しく解説する。
目次
岡本桟橋(原岡桟橋)とは? なぜ人気? 基本情報と魅力
二つの呼び名「岡本桟橋」と「原岡桟橋」の謎

▲原岡海岸(原岡海水浴場)。
正式名称は「岡本桟橋」。
しかし、桟橋が立つ海岸が「原岡海岸(原岡海水浴場)」であることから、地元では古くから「原岡桟橋(はらおかさんばし) 」の名で親しまれてきた。
この桟橋が造られたのは1921(大正10)年。
当時は漁業用として整備され、アジやサバの水揚げを支える役割を担っていた。昭和30年代半ばにその使命を終えた後は、一時役割を失うが、地域住民の手による維持・整備によって姿を保ち続けてきた。
転機が訪れたのは2015年頃。
SNSを通じて写真が拡散され、「知る人ぞ知る絶景スポット」として注目を集めるようになる。今では、観光地化されすぎていない“静かな名所”として、多くの人が思い思いの時間を過ごす場所となっている。
訪れる人を魅了する「木製桟橋」のノスタルジー

▲出典:(C)南房総市
海に向かって一直線に延びる、全国でも珍しい木製の海桟橋。
全長約160m、幅約150cmという細身の造りが、より一層の没入感を生み出す。
砂浜に置かれた青い木製ベンチは、知る人ぞ知る“特等席”。
腰を下ろし、ただ水平線を眺めるだけで、心のざわめきが静かに収まっていく。

▲出典:南房総いいとこどり(URL)
桟橋の先には三浦半島や伊豆方面を望むことができ、空気が澄んだ日には、海上に浮かぶような富士山の姿が現れることもある。
そして、最も心を奪われるのが夕暮れ時。
日没が近づくと、桟橋に等間隔で並ぶ裸電球がやさしく灯り始める。橙、紫、群青が溶け合う空に、富士山のシルエットが浮かび上がる瞬間——その光景は、思わず息を呑むほど幻想的だ。
映画・CMロケ地としての実績
岡本桟橋は、テレビCMなど各種ロケの舞台としても知られている。
手すりや柵がなく、視界を遮るものが一切ないため、被写体と橋、「海・空」だけで構成された、開放感のある映像を撮影できる点が大きな魅力だ。
また、インターネットで検索した時に「岡本桟橋 千と千尋」といった関連ワードが表示されるのは、映画『千と千尋の神隠し』に登場する海原電鉄や幻想的な道を連想させる風景として、SNSで話題になったことが背景にある。
現実と非現実の境界が曖昧になるような佇まいも、この場所ならではだ。
岡本桟橋(原岡桟橋)で絶景体験! 富士山と夕日を「失敗なく」楽しむ
神秘の「マジックアワー」と裸電球の点灯時間

岡本桟橋が最も幻想的な表情を見せるのは、日没前後の「マジックアワー」。
日没の20~30分前から、空は淡いオレンジに染まり、やがて紫、群青へ刻々と色を変えていく。
晴天時には、夕日を背にした富士山のシルエットが桟橋の先に浮かぶこともあり、特に空気が澄みやすい秋冬は出現率が高い。
桟橋の裸電球は日没後しばらくしてから自動点灯。
目安は以下の通り。
点灯開始:日没後5~15分前後
点灯が映える時間帯:日没後30~60分程度
空の色に灯りが映える瞬間こそ、岡本桟橋ならではのクライマックス。
訪問前に日没時刻を確認し、「日没30分前~日没後1時間」の滞在を目安にすると、後悔のない体験ができるだろう。
満潮・干潮を狙え! 潮位で変わる写真映えポイント
「海に浮かぶ桟橋」を撮影したいなら、満潮前後がベストタイミング。
潮位が高まることで桟橋の脚が海に浸かり、水面と一体化したような幻想的な景色が広がる。
特に、満潮の前後30分~1時間は海面が穏やかになりやすく、反射を生かした撮影にも向いている。
マジックアワーと満潮が重なると、桟橋が宙に浮かんでいるかのような一枚を狙えるだろう。
一方、干潮時は海底が現れ、橋脚の連なりや構造美が際立つ。
直線的な構図と遠近感を強調した写真を撮りたい人には、こちらもおすすめだ。
富士山が見える条件とおすすめ撮影ポイント

岡本桟橋から富士山が見える条件は、空気が澄んだ晴天時。
湿度の低い秋冬の夕方は特に見える確率が高く、夏場は霞で見えにくいことが多い。
撮影の基本は、桟橋正面の手前から。
延長線上に富士山を重ねることで、直線美と奥行きが強調され、印象的な構図になる。
岡本桟橋(原岡桟橋)へのアクセス・駐車場・混雑や現地情報
車でのアクセス・駐車場情報:道が狭いエリアの注意点
東京からのアクセスはアクアライン経由がもっともスムーズ。千葉県側に一気に抜けて房総半島へアクセスでき、海沿いドライブも楽しみやすくなる。
なお、岡本桟橋周辺は道幅が非常に狭く、南房総市は迂回路の利用を推奨している。
Googleマップでは、すれ違い困難な細道が表示されることがあるため、大型車や運転に不慣れな方は注意したい。

▲出典:南房総市(URL)
駐車場は無料のものが2か所あるが、夕暮れ時は満車になりやすいので、確実に停めたい場合は、「道の駅 とみうら枇杷倶楽部(びわくらぶ) 」の利用がおすすめだ。
| 住所 | 千葉県南房総市富浦町原岡210-1 |
|---|---|
| 車でのアクセス | 東京から約1時間30分~2時間。富津館山自動車道「富浦IC」から約2.5km(約10分) |
| 駐車場 | 無料(10台)。※夕暮れは満車率高。道の駅「とみうら枇杷倶楽部」の駐車場の利用も可能(無料、徒歩で約15分) |
東京から電車・高速バスでのアクセス:最寄りからの歩き方の目安
岡本桟橋(原岡桟橋)は、東京から公共交通機関でもアクセスしやすい。
電車なら新宿駅から最寄りのJR富浦駅へ、高速バスなら新宿(バスタ新宿)から道の駅「とみうら枇杷倶楽部」まで乗り換えなしで到着可能。一人旅でも気軽に訪れやすいのが魅力だ。
| 電車 | ・【土日祝のみ運行】新宿駅から特急「新宿さざなみ号」で「富浦駅」へ(所要約2時間) ・富浦駅から岡本桟橋まで徒歩約15分 |
|---|---|
| 高速バス | ・東京駅・新宿駅(バスタ新宿)発着の高速バス「房総なのはな号」で、道の駅「とみうら枇杷倶楽部」へ(所要約1時間40分前後) ・道の駅「とみうら枇杷倶楽部」から岡本桟橋まで徒歩約15分 |
【公式】JR特急「新宿さざなみ号」時刻表
https://www.jreast.co.jp/chiba/railinfo/rinji/pdf/sjsznm2.pdf
【公式】高速バス「房総なのはな号」時刻表
http://time.jrbuskanto.co.jp/bk04010.html
立ち入り禁止・安全対策・釣りはできるの?
立ち入り禁止について
過去には台風被害で一部流失し立ち入り禁止となったが、現在は復旧済みで基本的に自由に立ち入り可能だ。
岡本桟橋は波の穏やかな内房にあるが、桟橋の高さが海面から低いため、波が高い日は波しぶきがかかることがある。強風・高波の際に桟橋を渡ろうとしたり走ったりするのはとても危険なので、安全を最優先してほしい。

▲高波時は絶対に立ち寄らないこと。
釣りはできる?
岡本桟橋(原岡桟橋)では釣りができる。特に春のクロダイ(チヌ)釣りで知られる穴場スポットだが、水深が浅い砂地なので、場所や時期を選んでフカセ釣りやダンゴ釣りを楽しむのがおすすめだ。
岡本桟橋(原岡桟橋)周辺のグルメスポット
道の駅 とみうら枇杷倶楽部(びわくらぶ)

南房総は枇杷の日本二大産地のひとつ。道の駅「とみうら枇杷倶楽部」花摘みなど、季節に応じた体験プログラムもあるので、事前にチェックしておきたい。
【公式】道の駅 とみうら枇杷倶楽部
http://www.biwakurabu.jp/
おさかな倶楽部
房総の海の幸を気軽に楽しむなら、漁協が運営する海鮮料理店「おさかな倶楽部」へ。定食やお刺身、海鮮丼など多彩なメニューが揃う。ランチのみの営業で、売り切れ次第終了。

▲出典:おさかな倶楽部(URL)
【公式】おさかな倶楽部
https://tairyou.com/
房総の駅 とみうら


▲出典:房総の駅 とみうら(URL)
冨津館山自動車道富浦ICの目の前にある、水産会社直営の“食のテーマパーク”。浜焼き、海鮮丼、海鮮天丼や千葉県産のピーナッツを使ったソフトクリームが人気。ドッグランもある。
【公式】房総の駅 とみうら
https://bosonoeki-tomiura.jp/
岡本桟橋(原岡桟橋)の訪問者による体験談
JALふるさと応援隊の体験談

JALふるさと応援隊の善本智美が、岡本桟橋を訪れました。
「木製の桟橋と電柱が海に向かって並んでいる景色は、とても幻想的でした。夕方に訪れると、美しい夕焼けと富士山のコラボレーションが楽しめて、時間を忘れてうっとり眺めていたのを覚えています。

周辺には海水浴場もあるので、海水浴と合わせて絶景を楽しむ『贅沢な時間』になること間違いなしです! ぜひ訪れてみてください」
まとめ|時が止まったような風景の中で、あなただけの「非日常」を見つけよう

岡本桟橋(原岡桟橋)は、派手な観光スポットではない。
けれど、夕日が沈み、灯りが灯るその瞬間、確かに「心に残る風景」がそこにある。
海、空、そして木製の桟橋。
何も足さず、何も引かないからこそ、静かに深く心に沁みる。
南房総を訪れたなら、少し立ち止まり、この場所で“何もしない時間”を味わってほしい。
岡本桟橋(原岡桟橋)とセットで巡りたい房総半島の記事はこちら
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