旅の+one

沖縄の魅力が詰まった那覇空港

日本に居ながらにして南国気分を味わえる、沖縄。そんな沖縄の空の玄関口が那覇空港だ。

国土交通省の調書によると、那覇空港における乗降客数は、平成24年度の1,541万人から毎年度増加し、平成30年度には2,154万人を達成。国内のみならず、海外からの観光客も増えている。今回はそんな那覇空港を紹介しよう。

(※新型コロナウイルスの影響により、各店舗の営業時間やバス運行便数が変更になっていることがございます。)

 

出典:国土交通省「空港管理状況調書」

 

発着便の紹介

nahaairport

写真提供:那覇空港ビルディング

 

国内線

JALグループ国内線は、東京(羽田)・東京(成田)・名古屋(中部)・大阪(伊丹)・大阪(関西)・福岡・小松・岡山の各空港からアクセスすることができる。また那覇からは同じくJALグループ便で、石垣・久米島・宮古・奄美大島・南大東・与那国・与論・沖永良部など、周辺の島へのフライトも可能。また他社便が札幌(新千歳)、仙台、神戸、広島などへも就航している。
(2020年4月16日時点)。

最新の時刻表をご覧になりたい方は「JAL 路線・時刻表」

那覇空港の本日のフライトの詳細は「本日のフライト情報」

 

国際線

那覇空港にはJALの国際線は乗り入れていない。ただし、他社便で東アジア、東南アジアへ行くことが可能。

 

※最新の運航状況はJAL Webサイトおよび那覇空港Webサイトをご確認ください。

 

空港までのアクセス

車でのアクセス

車で那覇市内の主要観光スポットから那覇空港までアクセスする場合、人気スポットとして多くのホテルが立ち並ぶ国際通りから約15〜20分で空港に到着する。

主な観光地から那覇空港までの所要時間

美浜タウンリゾート・アメリカンビレッジ(北谷町)約40分やちむんの里、残波岬(読谷村)約60分コザ(沖縄市)約50分琉球村、万座毛、青の洞窟(恩納村)約65分古宇利島(今帰仁村)約90分沖縄美ら海水族館(本部町)約90分

出発地点 到着地 所要時間
国際通り(那覇市) 那覇空港 約15分
首里城(那覇市) 約30分

※Google Mapの経路検索による所要時間です。

那覇空港には3棟の立体駐車場がある(総収容台数2,472台)。車で那覇空港にアクセスする場合、空港への移動に最も便利なのがこの駐車場だ。

また、空港周辺には民間の駐車場もあり、予約可能なうえ無料送迎をしているパーキングもある。

 

モノレールでのアクセス

人気ショッピングエリアの国際通りからモノレール「ゆいレール」を使って那覇空港にアクセスする際、国際通りの北側にある牧志駅、もしくは南側にある県庁前駅を利用するのがベスト。首里城や玉陵(たまうどぅん)からなら首里駅、免税店「T ギャラリア 沖縄 by DFS」からなら、おもろまち駅が最寄り駅となる。

ゆいレールの主要駅から那覇空港までの所要時間・運賃

出発駅 到着駅 所要時間 運賃(大人)
県庁前駅 那覇空港 約13分 270円
牧志駅 約16分 300円
安里駅 約18分 300円
おもろまち駅 約19分 300円
首里駅 約27分 340円
浦添前田駅 約34分 370円

 

バスでのアクセス

バスで那覇空港へ行く場合、路線バスもしくはリムジンバスを利用する。
路線バスなら琉球バス交通、沖縄バス、那覇バス、東陽バス、やんばる急行バス、中部観光サービスが利用可能。

主要なバス停から那覇空港までの所要時間・運賃(路線バス)

出発バス停 経由バス停 到着バス停 所要時間 運賃(大人)
瀬長島 那覇空港国内線ターミナル 約20分 300円
沖縄アウトレットモールあしびなー 約25分 250円
宜野湾出張所 約70分 570円
名護バスターミナル 名護市役所前 約105分 2,190円
運天港 名護市役所前 約170分 2,000円

出典:www.kotsu-okinawa.org/map_ap_exp.html
https://nahabus.com/

リムジンバスや高速バスは、沖縄バス、カリー観光、琉球バス交通、沖縄エアポートシャトルが運行している。読谷バスターミナル、名護バスターミナルに加え、主要なリゾートホテルからのダイレクト便も豊富だ。宿泊先からリムジンバスが出ているかもチェックしておこう。

主要なバス停から那覇空港までの所要時間・運賃(リムジンバス)

出発バス停 到着バス停 所要時間
(終点まで)
運賃(大人)
ラ・ジェント・ホテル 沖縄北谷 那覇空港(国内線旅客ターミナル) 約80分 810円
読谷バスターミナル 約115分 1,530円
ANAインターコンチネンタル万座ビーチリゾート 約108分 1,730円
名護バスターミナル 約150分 2,240円
ホテルオリオン モトブリゾート&スパ 約143分 2,550円

出典:http://okinawabus.com/wp/ls/ls_timetable_fares/

 

空港からのアクセス

レンタカー

那覇空港周辺には多くのレンタカー会社があるが、近くても約1.5km、遠いところだと約7km程度の距離がある。レンタカーを借りる場合は、空港内のレンタカー会社のカウンターで受付後に、送迎乗り場から各レンタカー会社に移動する。

レンタカー送迎バス乗り場には、各レンタカー会社へ移動するマイクロバスがずらりと並んでいるが、待機場所がアナウンスされるため、事前にしっかり確認しておくこと。

 

リムジンバス

那覇空港からはリムジンバスが出ている。「ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾート」行きのAエリアや、「ホテルオリオンモトブリゾート&スパ」行きのEエリアなど、いくつかのエリアにわけたリゾートホテルを行き先としたバスが運行されており、各ホテルへ直行することも可能だ。

到着したら空港1階の空港リムジンバス案内センターに行き、チケットを購入すれば乗車できる。Web予約することもできるので、繁忙期に沖縄を訪れるのであれば、事前にWebサイトを確認しておこう。

主要なエリアまでの所要時間・運賃

出発バス停 到着バス停 所要時間
(終点まで)
運賃(大人)
那覇空港(国内線旅客ターミナル) ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾート 約80分 810円
読谷バスターミナル 約140分 1,530円
名護バスターミナル 約160分 2,240円
ホテル オリオン モトブ リゾート&スパ 約170分 2,550円

出典:http://okinawabus.com/wp/ls/ls_timetable_fares/

 

モノレール(ゆいレール)

那覇空港から乗る場合は、空港ビル2階からゆいレールの那覇空港駅への連絡通路を利用。ゆいレールは単線のモノレールで、那覇市内の主要観光スポット周辺を通り、浦添市にあるてだこ浦西駅まで結んでいる。那覇市内だけの移動であればモノレールを使うのもお薦めだ。

 

館内施設情報

1階 インフォメーション、多目的トイレ、授乳室、観光案内所、バリアフリーツアーセンター、ATM、レンタカー案内所、到着ロビー、外貨自動両替機、飲食店、コンビニエンスストア、水槽
2階 インフォメーション(国内線エリア)、多目的トイレ、授乳室、フリーコンセント、コイン式マッサージチェア(ゲートラウンジ内)、ATM、出発ロビー、免税品受取カウンター、ショップ、飲食店
3階 インフォメーション、多目的トイレ、授乳室、フリーコンセント、見学者デッキ
4階 見学者デッキ(国際線エリア)

那覇空港では、一部をのぞいてターミナルビル全館で無料のWi-Fiを提供している。Wi-Fiをオンにすると「Free_Wi-Fi_NAHA_Airport」というSSIDが表示されるので選択し、画面表示に従って進めると接続ができる。

 

1階

那覇空港1階はエントランスロビー兼到着ロビーとなっている。

1階で目を引くのが2カ所に置かれた水槽。色鮮やかな熱帯魚が優雅に泳いでいて、到着してすぐに南国沖縄を感じられる。この水槽は目印にもなるので、到着ロビー周辺での待ち合わせスポットとしても使える。至るところにシーサーの置物があるのも沖縄ならでは。

ロビー中央にある観光案内所には、「バリアフリーツアーセンター」が隣接している。バリアフリー対応観光地の紹介や宿泊施設案内、バリアフリーで利用できるタクシーやバスなどの交通案内はもちろん、車いす、ベビーカー、筆談器などもレンタルしている。不安なことがあれば相談できる。

 

2階

2階は出発ロビーとなっている。中央にあるウェルカムホール周辺は天井が高く開放的な空間で、フライト前にゆったりと時間を過ごせるほか、お土産コーナーでフライト前のショッピングも楽しめる。

フライトに備えて体をほぐしておきたいのであれば、国内線ゲートラウンジ内に設置されたコイン式のマッサージチェアを利用しよう。

 

3階

3階はチェックインロビーとなっている。チェックインロビーと保安検査場の階が分かれているので、出発時はまず3階でチェックインを済ませよう。

 

見学者デッキ

国内線エリア3階に2カ所、国際線エリア4階に1カ所設置されている。展望室は無料で利用でき、8:00~19:00であればいつでも沖縄の景色を堪能できる。見学者デッキは屋外であるため雨の日は利用しづらいが、晴れた日は飛行機の離着陸を間近で堪能できるお薦めのスポットだ。

 

お土産

琉球村空港店

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琉球村は那覇空港2階にあるお土産店。菓子や食品を中心に沖縄で人気のお土産が揃っている。沖縄を代表する菓子、サーターアンダギーは手作りで、琉球村の一番の人気商品だ。また、量り売りで西表産無添加黒糖も販売している。

 

所在地:ターミナルビル 国内線エリア2階
営業時間:7:00~20:30
※新型コロナウイルスの影響により、営業時間が変更になっている場合がございます。
URL:www.okikankyo.com/ryukyumura_kuko/

 

手作りガラス るりあん

rurian

明治時代に本州のガラス職人によって伝えられた吹きガラスの技術と、米軍が使用したガラス瓶のリサイクルがあわさったことで生まれた琉球ガラス。このショップは、伝統的なデザインから新進気鋭のデザイナーが手がけた琉球ガラスまでバリエーション豊富に扱っている。

 

所在地:ターミナルビル 国内線エリア2階
電話:098-840-1202
営業時間:6:30〜20:30
※新型コロナウイルスの影響により、営業時間が変更になっている場合がございます。
URL:www.rurian.co.jp/

 

国際サンゴ那覇空港店

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国際サンゴは沖縄で採れるサンゴを加工したジュエリーを取り扱っている。コーラルピンクをはじめ、色とりどりのサンゴを使ったお手軽な小ぶりのアイテムから、芸術品のような高価で希少な赤サンゴのジュエリーまで取り揃えている。

 

所在地:ターミナルビル 国内線エリア2階
電話:098-859-2526
営業時間:7:00~20:30
※新型コロナウイルスの影響により、営業時間が変更になっている場合がございます。
URL:www.k-sango.com/jp-nahaairport/

 

お菓子御殿 那覇空港店

okashigoten

元祖紅いもタルトや紅いも生タルトをはじめとする、紅いも菓子を豊富に取り揃えている。全国菓子大博覧会で「名誉総裁賞」「観光庁長官賞」「中小企業長官賞」を受賞した紅いもタルトを楽しみたいなら御菓子御殿での購入がお薦めだ。

 

所在地:ターミナルビル 国内線エリア2階
電話:098-859-7234
営業時間:7:00~20:30
※現在短縮営業中につき、8:00〜19:30
URL:www.okashigoten.co.jp/shop-list/

 

グルメ

ポーたま 那覇空港国内線到着ロビー店/ポーたま 那覇空港国際線フードコート店

porktamago

スパムと卵を挟んだ沖縄のソウルフード、ポークたまごおにぎりの専門店。手軽に沖縄の味を楽しめるうえ、飛行機に持ち込みやすいサイズ。定番のポークたまごおにぎりはもちろん、店舗限定メニューも販売されている。

 

所在地:国内線エリア1階/国際線エリア4階(ノースフードコート内)
電話:098-996-3588/098-996-4351
営業時間:国内線エリア1階 7:00〜22:00/国際線エリア4階 7:00〜21:00
※新型コロナウイルスの影響により、営業時間が変更になっている場合がございます。
URL:http://porktamago.com/

 

ロイヤルベーカリーショップ 那覇空港店

bakery

ロイヤルベーカリーショップは、種類豊富なパンを取り扱うお店。人気のカレーパンだけでも数種類あり、朝6時30分から開いているので早朝フライト時の朝ごはんとしてもお薦め。沖縄らしく紅いもを使った那覇空港限定の「紅いもスイートポテト」も人気。

 

所在地:ターミナルビル 国内線エリア2階
電話:098-858-7183
営業時間:6:30〜20:30
※新型コロナウイルスの影響により、営業時間が変更になっている場合がございます。
URL:www.royal-ahf.jp/facilities/naha/

 

琉球回転寿司 海來

sushi

沖縄でとれた新鮮な魚介を使った寿司を提供。空港で食べられるうえ、回転寿司とは思えないクオリティー。寿司以外にも沖縄料理やステーキなどもある。

 

所在地:ターミナルビル 国内線エリア4階
電話:098-840-1636
営業時間:10:30〜20:00
※新型コロナウイルスの影響により、営業時間が変更になっている場合がございます。

 

ステーキハウス88 那覇空港店

steak88

那覇市を中心に沖縄県内でチェーン展開をしている人気ステーキ店。滞在中にステーキを食べそこねた人でも、平日は朝10時からステーキを楽しむことができる。飛行機の離着陸を見ながら沖縄名物のステーキが楽しめるのも那覇空港ならでは。

 

所在地:ターミナルビル 国際線エリア3階
電話:098-996-4388
営業時間:10:00~20:30(LO20:00)
※新型コロナウイルスの影響により、営業時間が変更になっている場合がございます。
URL:http://s88.co.jp/

 

御殿山(うどぅんやま)那覇空港店

gotenyama

沖縄そばはもちろん、ゆし豆腐やてびちなど沖縄料理の定食や一品料理を楽しめる。150年以上の歴史を持つ古民家を使用した本店は首里にあるが、那覇空港でも同じ味を楽しむことができる。お土産用の沖縄そばも売られているので、沖縄の味を持ち帰りたいという人にはお薦めだ。

 

所在地:ターミナルビル 国際線エリア4階
電話:098-996-1898
営業時間:10:00~20:00
※新型コロナウイルスの影響により、営業時間が変更になっている場合がございます。
URL:http://udunyama.com/

 

空港周辺の観光地・名所

国際通り

kokusaistreet

沖縄最大の繁華街である国際通り。たくさんのショップやレストランが立ち並び、日中から夜まで賑わいを見せている。空港からはゆいレールの牧志駅で下車、タクシーは約10~15分で着く。通りには琉球ガラスやサンゴ加工品、沖縄名産品を売るお店やアメリカを感じさせるたたずまいのお店が軒を連ねており、歩いて回るだけでも見応えがある。

 

URL:https://naha-kokusaidori.okinawa/

 

波の上うみそら公園 波の上ビーチ

naminouebeach

波の上ビーチは那覇空港から近いビーチの一つ。シュノーケリングやダイビングも楽しむことができる。波の上うみそら公園の敷地内では、BBQなども楽しめる。ビジネスで沖縄を訪れてビーチを堪能する時間がなかったという人でも、気軽に立ち寄ることができるスポットだ。

 

住所:沖縄県那覇市辻3-3-1
URL:www.naminouebeach.jp/

 

瀬長島ウミカジテラス

umikajiterrrace

瀬長島ウミカジテラスは那覇空港から車で約15分のロケーションにある商業施設。MADE IN OKINAWAのアクセサリーや服などが並び、沖縄を感じることができる数々のショップや、地産の食品を使ったレストランがある。瀬長島の西海岸にあり、美しい海と夕日の絶景も楽しめる。

 

住所:沖縄県豊見城市字瀬長174−6
URL:www.umikajiterrace.com/

 

(※新型コロナウイルスの影響により、営業時間や営業状況が変更になっている場合がございます。)

 

壺屋やちむん通り

yachimun

やちむん通りは沖縄の古きよき時代を感じることができる場所だ。ゆいレールの牧志駅から徒歩10分ほどのところにあり、守り神や窯のほか、琉球ガラスなど沖縄の民芸品店が並んでいる。シーサーや沖縄の陶芸を体験できる教室もあるので、子どもから大人まで楽しむことができる。

 

住所:沖縄県那覇市壺屋1-16
URL:https://tsuboya-yachimundori.com/

 

玉陵(たまうどぅん)

tamadun

玉陵は琉球王国・第二尚氏王統の歴代国王が眠っている陵墓である。石造りの陵墓は古代の琉球王朝の趣を感じさせてくれる。2000年に「琉球王国のグスク及び関連遺産群」として沖縄県で初めて世界遺産登録された建物の一つであり、首里城と並んで人気の名所だ。

 

住所:沖縄県那覇市首里金城町1-3
URL:www.city.naha.okinawa.jp/kankou/bunkazai/tamaudun.html

 

(※新型コロナウイルスの影響により、現在休業中となっております。)

 

ホテル

ホテルアクアチッタナハ by WBF

hotelaquachitta

ホテルアクアチッタナハ by WBFには那覇市内唯一のシースループールがある。昼間は空を飛んでいるような気分を、夜は那覇市内の景色を見ながら幻想的な時間を楽しむことができる。またホテルから徒歩約3分のところに離島ターミナル「とまりん」があるので、ここを拠点に離島巡りをすることも可能だ。

 

電話:098-866-5000
住所:沖縄県那覇市前島3-2−20
URL:www.hotelwbf.com/aquacitta-naha/

 

ダイワロイネットホテル沖縄県庁前

daiwahotel

那覇空港から車で約10分、ゆいレールの旭橋駅から徒歩約4分(県庁前駅からは徒歩約6分)のところにあるダイワロイネットホテル沖縄県庁前。清潔な館内に加え、子どもに優しいホテルを目指し、ベビーベッドやキッズアメニティを用意。国際通りにも徒歩約5分でアクセスが可能だ。

 

電話:098-860-1855
住所:沖縄県那覇市泉崎1-11-2
URL:www.daiwaroynet.jp/okinawa-kenchomae/

 

沖縄を出発ギリギリまで楽しめる

沖縄観光の玄関口である那覇空港は、那覇市内の観光スポットにもアクセスがよく交通手段も豊富だ。時間がないなかでの沖縄滞在でも、那覇空港周辺で十分楽しめる。また空港内にも沖縄らしさを感じさせるショップやレストランがあるため、出発ギリギリまで沖縄の魅力を感じることができるだろう。

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