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【2024年最新】トヨタ車のカーリースおすすめ7選|人気車種も紹介

〈PR〉本記事はプロモーションを含みます。

 
マイカーを購入するよりも気軽に、お得に、カーライフをスタートできると、近年急速に広まりつつある「カーリースサービス」。

 
カーリースには興味があるけれど、人気の最新トヨタ車や憧れのレクサス車もリースできるのだろうか?

 
本記事では、そんな疑問にこたえるべく、トヨタ車やレクサス車をリースするのにおすすめのカーリース会社をご紹介。さらに、人気のトヨタ車種や、カーリース会社の選び方、気になる審査の内容などのポイントも解説していく。

 
安心のトヨタ車のカーリースは、初めて車を所有する人にもおすすめ。ぜひチェックしてみてほしい!

 
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トヨタ車をリースするならココ!おすすめカーリース会社7選

KINTO ~トヨタが提供する安心のサブスクサービス

 

▲出典:KINTOURL

 
トヨタ車のサブスクサービス「KINTO」。トヨタ、レクサスの新車が揃い、メンテナンスも全国の正規販売店で受けることができる。さらに安心なのは、月額料金に任意保険が含まれていること。年齢やこれまでの等級に影響されないため、保険料が割高な若い世代には特におすすめだ。

 
また、2023年1月に発売された新型プリウスのKINTO限定仕様車が、なんと月額16,610円(税込)からリースできるというのも大きな魅力。さらにはトヨタのカスタマイズブランド「モデリスタ」仕様のモデルもあり、こだわりのエアロパーツやホイールなどが装着された、スタイリッシュなカスタムカーを選ぶこともできる。

 
そのほか人気なのは、レクサス車のカーリース。こちらでは「レクサスオーナーズデスク」の利用も可能。ドライブサポートや予約・紹介サービス、トラブル対応など、レクサス所有者専用の充実したサービスを受けることができる。

 
月額料金内のメンテナンスには、法定点検・定期点検はもちろん、ロードサービス、故障修理、代車、油脂類の交換および補充、所定の消耗品の交換が含まれており、5年、7年契約の場合は車検費用も含まれる。トヨタやレクサスの最新モデルを安心してリースしたいという人は、まずチェックしてみてほしい。

 

「KINTO」データ
月額料金(税込/一例) 16,610円 トヨタ 新型プリウス
7年契約の場合の最安値(ボーナス払い併用)
47,850円 レクサス UX
3年契約の場合の最安値(ボーナス払い併用)
基本のリース料金に含まれるもの 車両代金、各種税金、登録諸費用、自賠責保険、任意保険、車検費用(5、7年契約のみ)、法定点検・定期点検、ロードサービス、故障修理、代車、油脂類の交換および補充、所定の消耗品の交換
リース契約期間 初期費用フリープラン:3、5、7年
解約金フリープラン:3年のみ(再契約で最長7年)
走行距離上限 月1,500km
超過1kmあたりトヨタ車11円(税込)、レクサス車22円(税込)が追加
取り扱い車種 トヨタ車、レクサス車
契約満了時の扱い 初期費用フリープラン:乗り換え、返却
解約金フリープラン:再契約、乗り換え、返却

 

 

定額カルモくん ~トヨタの全車種・全グレードを用意

 

▲出典:定額カルモくんURL

 
「定額カルモくん」の新車リースは国内メーカーの全車種が対象なので、コンパクトカーからクラウンやスープラまで、トヨタの豊富な車種から好きな車を選ぶことができる。契約年数が1年から最長11年まで自由に選択できるというのも大きな特徴で、基本的に全国どこでも自宅納車してくれる。

 
支払いは頭金やボーナス月加算等がなく、毎月定額。さらに、7年以上の契約と月々500円の「もらえるオプション」に加入することで、契約満了後に車をもらうこともできる。「シルバー」「ゴールド」「プラチナ」と、ニーズに応じたメンテナンスプランも充実しており、月々の決まった予算で安心して車に乗りたい人におすすめだ。

 

「定額カルモくん」データ
月額料金(税込/トヨタ車の一例) 13,040円 トヨタ ピクシスエポック
11年契約の場合の最安値(ボーナス払いなし)
35,750円 トヨタ アルファード
11年契約の場合の最安値(ボーナス払いなし)
基本のリース料金に含まれるもの 車両代金、各種税金、登録諸費用、自賠責保険、自宅納車
リース契約期間 1~11年
走行距離上限 月1,500km
7年以上の契約の場合は制限なし
取り扱い車種 国内メーカー・全車種
契約満了時の扱い 返却、乗り換え
「もらえるオプション」をつけている場合は車がもらえる

 

 

クルカ ~トヨタ車・レクサス車充実で最低価格保証もあり!

 

▲出典:クルカURL

 
取り扱いは新車のみ、契約期間は3年以内のみのカーリース「クルカ」。車検などにわずらわされることなく、3年ごとにテンポよく新車を乗り換えていきたい人におすすめだ。また、ボーナス払いの設定はないので、定額の月額料金のみで安心して乗り続けられる。

 
価格を抑えるために取り扱い車種は絞られているが、トヨタ車やレクサス車が充実しているのがうれしい。しかも、「最低価格保証」なので、もし他社より高い場合は気軽に相談してみよう。

 
契約期間が12カ月経過すると途中解約が可能になるプラン「KURUCA FREE」がスタートし、クレジットカードでの支払いも可能になるなど、近年ますますサービスを進化させている「クルカ」。ぜひチェックしてみてほしい。

 

「クルカ」データ
月額料金(税込/トヨタ車、レクサス車の一例) 35,200円 トヨタ ノア
3年契約の場合の最安値(ボーナス払いなし)
57,200円 レクサス UX
3年契約の場合の最安値(ボーナス払いなし)
基本のリース料金に含まれるもの 車両代金、各種税金、登録諸費用、自賠責保険、自宅納車
リース契約期間 2年、3年(自由解約型プランもあり)
走行距離上限 3年間で36,000km
超過1kmあたり20円(税抜)
取り扱い車種 国内メーカー(レクサス、EVもあり)
契約満了時の扱い 返却、乗り換え

 

 

SOMPOで乗ーる ~国産車・輸入車の全車種から選べる!

 

▲出典:SOMPOで乗ーるURL

 
保険会社の「SOMPOホールディングス」と、IT企業「DeNA」 の共同出資による、カーリースサービス「SOMPOで乗ーる」。

 
車種が圧倒的に豊富なのが特長で、トヨタの全車種はもちろん、国産車・輸入車ともにほとんどの車種を取り扱っており、グレードやオプションなども自由に選択できるため、車好きから注目を集めている。

 
そのほか、台数限定の即納車プランや、免許返納オプション、中途解約オプション、残価保証オプションなども用意され、自分に合ったプランを選ぶことができると人気だ。また、任意保険料が込みの料金設定なのも嬉しいポイント。さらには保険等級の引き継ぎも可能だ。

 

「SOMPOで乗ーる」データ
月額料金(税込/トヨタ車の一例) 13,640円 トヨタ ピクシスエポック
9年契約の場合の最安値(ボーナス払いなし)
35,750円 トヨタ ノア
9年契約の場合の最安値(ボーナス払いなし)
基本のリース料金に含まれるもの 車両代金、各種税金、登録諸費用、自賠責保険、任意保険
リース契約期間 3、5、7、9年
走行距離上限 月1,000km~3,000km
取り扱い車種 国産車、輸入車、全メーカー
契約満了時の扱い プランによりさまざま

 

 

ポチモ 〜ガソリン値引きがうれしい、出光が展開するサブスク

 

▲出典:ポチモURL

 
出光興産が運営する新車・中古車のカーリースサービス「ポチモ」。新車は国産全メーカー、全車種に対応しており、中古車も日本最大級の流通量を誇る「オートサーバー」と提携することで豊富な在庫を取り揃えているので、希望のトヨタ車が必ず見つかるはずだ。

 
新車は9年契約のみ、中古車は2、4、6、8年契約から選ぶことができ、契約満了時には車をもらうことができる。また、マイメンテプランに加入することで、月々定額料金で、全国1,200カ所以上の「apollostation」にて、車検を含むさまざまなメンテナンスを受けることができる。

 
さらに、契約期間中はガソリンが1Lあたり7円引き(50L/月まで)となるなど、ある程度長い期間、安心・お得にカーリースを利用したいという方におすすめだ。

 

「ポチモ」データ(新車の場合)
月額料金(税込/トヨタ車の一例) 27,940円 トヨタ ヤリス
9年契約の場合の最安値(ボーナス払いなし)
69,520円 トヨタ アルファード
9年契約の場合の最安値(ボーナス払いなし)
基本のリース料金に含まれるもの 車両代金、各種税金、登録諸費用、自賠責保険、自宅納車
リース契約期間 新車:9年 中古車:2、4、6、8年
走行距離上限 なし
取り扱い車種 国内メーカー
契約満了時の扱い 車がもらえる(返却も可)

 

 

MOTA ~契約満了後は車がもらえる

▲出典:MOTA(モータ)URL

 
「MOTA」は全車種が残価設定なしのカーリース。新車だけでなく中古車もリース可能で、契約満了時には車をそのままもらうことができる。トヨタ車は、ライズやヤリス クロスなどの人気車種はもちろん、クラウンやレクサスの取り扱いもあり!

 
返却の必要がないため、走行距離の上限もなく、契約満了時の車の破損や故障に対する修理費用の請求の心配もない。契約期間は5年、7年、11年から選ぶことができ、ボーナス払いや頭金にも対応。車検整備費用は含まれていないが、毎月定額のメンテナンスパックで対応可能。

 

「MOTA」データ
月額料金(税込/トヨタ車、レクサス車の一例) 9,460円 トヨタ パッソ
11年契約の場合の最安値(ボーナス払い併用)
23,980円 レクサス CT
11年契約の場合の最安値(ボーナス払い併用)
基本のリース料金に含まれるもの 車両代金、各種税金、登録諸費用、自賠責保険、自宅納車
リース契約期間 5年、7年、11年
走行距離上限 なし
取り扱い車種 国内メーカー(レクサス、EVもあり)
契約満了時の扱い 残価設定なしでリースカーをもらえる

 

 

NORIDOKI ~クレジットカードでの支払いもOK!

​​

▲出典:NORIDOKI(​​URL

 
3年ごとに新車に乗り換えるスタイルを提案する「NORIDOKI」。残価精算のないクローズドエンド方式のため、契約満了時に買い取りや延長はできないが、乗り換え前提のプランだからこそのリーズナブルな価格を実現している。

 
頭金やボーナス払いはなしで、パンクやガラス破損、落書きやバンパー破損などに対応する3年間の安心補償付き。全国に500店以上展開する「ジョイカル」の店舗でサポートを受けることもできる。また、月々の支払いにクレジットカードが使えるため、賢くポイントなどをためることも可能だ。

 
トヨタ車はヤリスクロス、プリウスなどの人気の車種はもちろん、クラウンやアルファードなども揃う。

 

「NORIDOKI」データ
月額料金(税込/トヨタ車の一例) 27,500円 トヨタ ライズ
3年契約の場合の最安値(ボーナス払いなし)
75,900円 トヨタ アルファード
3年契約の場合の最安値(ボーナス払いなし)
基本のリース料金に含まれるもの 車両代金、各種税金、登録諸費用、自賠責保険
リース契約期間 3年
走行距離上限 月1,000km(契約による)
超過1kmあたり10円(税抜)
取り扱い車種 国内メーカー
契約満了時の扱い 返却、乗り換え

 

 

今リースするならこれ!トヨタ車のおすすめ車種6選

ここからは人気のトヨタ車をご紹介していく。トヨタ車には、コンパクトカーからミニバン、ラグジュアリーなセダンまで、幅広い車種があり、それぞれにおすすめがある。進化し続ける人気車種にも注目だ。

 

プリウス

▲出典:トヨタURL

 
2023年1月に新型モデルが発売されたプリウス。ハイブリッド車の草分け的存在として安定した人気を誇っていたが、今回さらに「一目惚れ」するデザインと「虜になる」走りを備えたモデルへと進化を遂げている。

 
経済性を追求したKINTO専用仕様車も用意されおり、リースでもますます人気の1台となりそうだ。メーカー希望小売価格3,200,000円(税込)~。

 
【参考】「KINTO」でのリース料金
月額16,610円(税込/7年契約/ボーナス払い併用の場合の最安値)

 

ヤリス クロス

▲出典:トヨタURL

 
スタイリッシュで人気のコンパクトSUV。ラゲージスペースの容量は390L、開口部にはゆとりがあり出し入れしやすい。オプションで駐車を自動で行ってくれる「アドバンスト パーク」も搭載可能。メーカー希望小売価格1,896,000円(税込)~。

 
【参考】「KINTO」でのリース料金
月額21,010円(税込/7年契約/ボーナス払い併用の場合の最安値)

 

ルーミー

▲出典:トヨタURL

 
小回りのきくコンパクトカーながら、後席の室内高は1,355mmとゆとりある空間が魅力の「ルーミー」。5人乗り、低床スライドドアなど、ファミリーにも人気だ。シートアレンジすることで自転車も載せることができる。メーカー希望小売価格1,566,500円(税込)~。

 
【参考】「KINTO」でのリース料金
月額14,740円(税込/7年契約/ボーナス払い併用の場合の最安値)

 

シエンタ

▲出典:トヨタURL

 
トヨタで長年人気を誇る最小ミニバン。低床、フラットフロアで、子どもやお年寄りも乗り降りしやすい。2列目の足元は買い物かごを置ける広さがあり、5人乗りタイプのほか7人乗りタイプも選ぶことができる。メーカー希望小売価格1,950,000円(税込)~。

 
【参考】「KINTO」でのリース料金
月額24,640円~(税込/7年契約/ボーナス払い併用の場合の最安値)

 

ノア

▲出典:トヨタURL

 
7人乗りのミニバン。落ち着いたデザインのファミリーカーとして人気だ。渋滞時の運転や駐車時の操作をサポートする「アドバンスト ドライブ」「アドバンスト パーク」などもオプションで搭載可能(グレードによる)。メーカー希望小売価格2,670,000円(税込)~。

 
【参考】「KINTO」でのリース料金
月額19,910円~(税込/7年契約/ボーナス払い併用の場合の最安値)

 

クラウン

▲出典:トヨタURL

 
トヨタのフラッグシップとして君臨する「クラウン」。2022年に従来のイメージを刷新する新型モデルが登場し、注目を集めている。

 
上質な乗り心地に加え、予防安全パッケージ「Toyota Safety Sense」など最新の安全装備や先進機能を搭載し、ドライブサポートも万全。安心と快適さはもちろん、パワフルな加速とダイナミックな走りも感じられる。メーカー希望小売価格4,350,000円(税込)~

 
【参考】「KINTO」でのリース料金
月額48,070円(税込/7年契約/ボーナス払い併用の場合の最安値)

 

自分に合ったカーリース会社の選び方とは?

ここからは、カーリース会社を検討するときに、ぜひチェックしてほしいポイントを解説していこう。自分にぴったりのプランを見つけてほしい。

 

月額料金

月額料金に、何が含まれているか確認しよう。多くのプランでは、車両代金、各種税金、自賠責保険が含まれている。任意保険や車検・メンテナンス費などは、オプションでの選択となる場合が多い。そのほか、ボーナス払いや頭金の有無によって月額料金が大きく変わるため、しっかりと検討しよう。

 

アフターケア

 
定期点検、メンテナンスなどのアフターケアも、プランによってさまざまだ。オプションによっては、車検費用やエンジンオイルなど消耗品の交換費用が含まれることもある。また、メンテナンスをしてくれる店舗が近くにあるかも確認しよう。

 

リース期間

契約期間は、3年・5年・7年プランを設けているカーリース会社が多い。年数が長くなるにつれ、月額料金は安くなるが、中途解約した場合、違約金が発生してしまうため注意が必要だ。

 

走行距離制限の有無

契約満了後に車を返却するカーリース契約では、月1,000~1,500km程度の走行距離制限が設定されていることがほとんどだ。ただし、契約満了後に車がもらえるプランでは、無制限である場合が多い。

 

事故や故障など万が一の時の対応

 
事故や故障などの場合、まずは安全確保、けが人の救護を最優先し、消防や警察への連絡、そして保険会社への連絡を行う。カーリース会社への連絡も忘れずに。

 
車両に修理が必要な場合は、契約者が修理費用を負担しなければならないことが多い。車が全損してしまった場合は、カーリース契約は解約となり、違約金が発生することも。そのため、任意保険である車両保険への加入が推奨されている。利用するカーリース会社のサポート体制を確認しておこう。

 

契約満了時の扱いや残価精算の有無

カーリースでは契約が満了すると、基本的には車を返却する。プランによっては、再契約したり、新たにリースしたり、買い取ったり、そのままもらえたりする場合もある。

 
契約満了時に残価清算を行う「オープンエンド方式」と、残価清算のない「クローズドエンド方式」がある。オープンエンド方式では、契約満了時に設定した残価で車を買い取ることができるが、査定によっては差額の支払いが必要になることも。一方クローズドエンド方式では、買い取りはできないが、原状回復に修理が必要な場合を除き、差額の支払いなどは発生しない。

 

カーリースの審査では何を見ている?

 
カーリースを契約する場合、まずは審査を申し込み、通過する必要がある。現在はオンラインで完結することがほとんどだが、不安に思っている人もいるかもしれない。この審査で何を確認するのかというと、基本的は以下のような情報だ。

 
・年齢
・年収
・職業
・住居(賃貸/持ち家など)
・債務履歴
・信用情報機関からの情報

 
基本的にはオートローンを組むときに実施される審査内容と同じようなものだが、オートローンの審査が通らなかった人でもカーリースの審査には通ったケースもあるという。これは金融機関などと違って、カーリース会社が各社独自の基準で審査をしているためで、会社によって審査の通りやすさにも多少の違いが出てくるようだ。

 
車種や契約期間などのプランによっても、審査基準は変わってくる。各社とも問い合わせ窓口やコンシェルジュサービスなどが用意されているので、不安や疑問は遠慮なく問い合わせてみよう。

 
カーリースの審査については、以下の記事で詳しく紹介しているので、あわせてご参照いただきたい。

 

カーリースの審査を通るには?内容や仕組み、落ちたときの対処法

 

トヨタ車のカーリースで充実のカーライフを!

 
いかがだっただろうか。カーリースでも、トヨタやレクサスのさまざまな最新人気車種を選ぶことができることがおわかりいただけたはず。カーリース会社によってさまざまなプランが揃っているため、契約期間や支払い方法など、自分のスタイルに合った内容を選ぶことができる。

 
また、新車を契約ごとに乗り換えていくことも可能なので、トヨタが誇る豊富な車種を数多く試してみるといった乗り方もできる。ライフステージの変化や、その時々の趣味や生活スタイルに柔軟に対応できることが、カーリースの最大の利点かもしれない。

 
自分らしく、自由で、新しい、車の楽しみ方を発見してほしい!

 
 

よくあるご質問

トヨタ車をリースするならやっぱりKINTOがおすすめ?

KINTOは代表的な選択肢となりますが、トヨタ車を扱っているカーリース会社はほかにも数多くあります。本記事では、厳選したおすすめの会社を比較して紹介していますので、自分に合ったカーリース会社を見つけることができます。

自分に合ったカーリース会社の選び方は?

リースしたい車のメーカーや車種はもちろん、リース期間や支払い方法、メンテナンスや保険など、さまざまな角度から比較して検討することをおすすめします。本記事では、自分に合ったカーリース会社の選び方も詳しく紹介しています。

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